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グローバル社会におけるCFの在り方を問う
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    東京・汐留にあるThe Ad Museun Tokyoで開催されていた「ひと・人・ヒトを幸せにする広告  GOOD Ideas for GOOD 供彭検2018.4.14 - 7.14)でプロジェクターで放映されていたCFを見ていて、気がついた。かつては、自社の商品(プロダクト)の性能やデザインが他社と比較してどれだけ優れているかをアピールする広告が主であったが、(日本のCFでもいくつか目にしていたが)いつの間にか社会が抱えている多くの疑問を投げかける広告に変わっていた。それを多くの人に知ってもらい一緒にそれについて考え、社会を変えるための手助けになればという企業が増えたといえる。グローバル社会における企業理念が社会貢献という方向へ向かっている。それはデザインの在り方も含め、地球環境や人間そのものをリ・デザインする方向へむかっていることを示唆しているようにも思えた。

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