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AIに笑いはとれるのか
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    AI(人工知能)に笑いは必要かと問われれば、そもそもAI同士で会話をしていて笑いだしたら不気味である。AIが人間と会話をしていて、相手のジョークやシャレに対してリアクションはすることができても笑うことができるのか。笑うという感情表現は、子供の泣き笑いから以前竹中直人がやっていた怒りながら笑うといった表現(芸)もあり多種多様だ。さらに、(まつ子ロボットのような)ビートたけし(AI搭載)ロボットをつくれば、お笑いのネタまで自分でつくり、たけしのものまねで芸を披露したら(同じ芸風でというべきか)、笑いがとれるのだろうか。だが、AIには学習能力がある。間(ま)のとり方など師匠の芸を盗むために、まずは“たけし軍団”に入り、将来ダブルたけし(または新ツービート)という芸名でお笑いコンビが誕生する時代がくるかも。

     

    | - | 16:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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