RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
倉俣史朗着想のかたち―4人のクリエイターが語る。
倉俣史朗着想のかたち―4人のクリエイターが語る。 (JUGEMレビュー »)
平野 啓一郎,小池 一子,深澤 直人,鈴木 紀慶,伊東 豊雄
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

11
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

suzuki-e-works blog

<< 吉野源三郎の『職業としての編集者』を読む | main | 日馬富士関引退の謎 >>
続・『職業としての編集者』を読む
0

    吉野源三郎は、『職業としての編集者』の冒頭で、「自分が編集者だったことはたしかですが、自分では、いわゆるくろうとという意識をもったことはついになく、いつもしろうとのような気持と、しろうとだからかえって世間普通のくろうとよりは少しましな仕事ができるのだという、ひそかな自負をもちつづけて今日に至りました」と書かれています。これは金言であり、僕も編集者の端くれとして肝に銘じたいと思います。

    | - | 10:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









    http://blog.suzuki-e-works.com/trackback/1017838