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チソカツとは
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    「チソカツ」をご存知だろうか。四日市あたりで「トンテキ」にかわって今話題になっている料理名ではありません。これは「地域素材利活用(チソカツ)協会」の通称。「様々な地域に眠っている素材や構法を再編集・新開発することにより、その地域に仕事をもたらす」ことを目的とした、アトリエ・天工人の山下保博さんが中心となって2013年に立ち上げた一般社会法人。なぜか、当初から僕も理事の一人として参画させていただき、今年で3年目になり、いくらか活動のアウトラインというか、概要が見えてきたので、一冊の本にまとめました。この本のコアになっているのは、山下さん、日建設計の山梨知彦さん、竹中工務店の水野吉樹さん、それと野口貴文さん、佐藤淳さん、輿石直幸さん、松岡恭子さん、松井郁夫さんという理事の方々も寄稿しています。最後に三宅理一さんにこの本の解説を書いていただきました。理事の方々は、皆さん脂がのりきった年齢にきているためか多忙をきわめ、この人たちから脱稿することの難しさをあらためて体験したしだいです。しかし、5月上旬には本(『チソカツの術—みすてられたもの そこいらにあるもの うつろいゆくもの』山下保博、山梨知彦、水野吉樹著 鹿島出版会)できます。ご期待ください。
    | 建築 | 15:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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