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TOTOギャラリー・間の「アラヴェナ展」
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    チリの建築家、アレハンドロ・アラヴェナさんによる「アラヴェナ展」(港区南青山・TOTOギャラリー・間、2011年7/27〜10/1)が開催される。昨日、そのプレスカンファレンスがあり、六本木デザイン・ハブへ行ってきた。彼は2010年2月のチリ大地震を受けて、地震後の日数で具体的にできることを提案した建築家で、低所得者向けのソーシャル・ハウジングなども手がけている。その彼が記者会見で述べた「私たちは行政が変わってから動くのではなく、今の行政の制約と規制のなかで、自分たちができることから始める」という言葉が印象に残った。自分も含め、日本の行政、またその行政の下で仕事をしている人たちには耳が痛い言葉ではないだろうか。アラヴェナさんのこの言葉は金言だと思う。
    JUGEMテーマ:日記・一般

    | 建築 | 12:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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